生でさせてくれるセックスの感触と大学生のセフレとの約束

大学生 セフレ

大学生とセフレになると、結構エロい女性が多いのもあって大学生の中でも若い女性なんかは割と中出しセックスが好きでピルを服用しているような人が多かったりするんです。

若い子たちはファッション感覚でセックスしてくれますから、話が早くて好きです。

特に30代の女性なんかはその傾向が強いみたいで、私自身も今とてもピル服用をしているセフレとのセックスが充実しているんです。

ピル飲み中出しOKな大学生のセフレとのセックス体験

私は、元々それほどセックスの経験がある方だったわけではなく生でセックスをするのがそのピルを飲んでいる20歳の今のセフレが初めてなんです。

最初のゴム無しセックスは、女の子のマンコって直接チンポを入れるとこんなに気持ちいいのか、とかなり驚きましたね。

やっぱり吸いつき感というか、濡れた愛液が絡みつく快感なんかはコンドームをつけていると味わえないものなんだな、と言う風にチンポで感じることができました。

そして、何より初めて女性のマンコに生で中出しするという貴重な経験をすることが出来たのも今のセフレがいるお陰ですね。

私のセフレは、中出しするときにいつも「奥で出して!」と足をからませて一番奥で中出しをさせてくるのですが、それがたまらなく気持ちいいんです。

中だし

やっぱり、セックスで実際に生で中出しをするのって感触が気持ちいいのは勿論なのですが、精神的な感覚部分でも満足度が全然違うと思うんです。

中出しをすると、本当に一つになったというような感じがして満足できるんですね。

ピル飲み生セックスをする時の注意

とはいえ、ピルも万能なものではないので私とセフレは一つ約束を決めていていつでも性器を清潔にすることにしています。
ピルは確かに生で出来るけど、その代わり性病を防いではくれませんからね。

だから、お互いが性病にならないように清潔に保つように心がけるというようなことだけは決めているのです。

セフレはやっぱり大切にしないといけませんね。親しき仲にも礼儀あり。セフレに対して礼儀ある対応で関係性を築きましょう。

やっぱりせっかく生でセックスが出来るならそれ以外のところでセックスが出来なくなっては面白くないですからね。

21歳フリーターと露出プレイをした?体験談

露出プレイ

若い女性とのセックスを山梨の韮崎市あたりで楽しみたいというのは以前から思っていたことなんです。

自分は既婚者ではありますが、年上の男性が好きという女性も多いということもありましたのでサイトなどを活用して若い女性との交流を心がけていたのです。

そんなある日、自分のことを良いといってくれる女性とめぐり合うことができました。

21歳女性との出会い

「かなり歳の差があるほうが良い」というその女性は21歳のフリーターでした。

自分よりもかなり積極的にアプローチをしてくる活発な印象のその女性は、今までサイトを通して1度会ったことがあるのだと話していました。

そのような経験があるのでしたら、自分としても進めやすいと思ったのです。

話にギャップなどはもちろんありますが、共通の・歳の差を感じずに済むような話題を選んで彼女とのやり取りを進めていきました。

個人的な連絡先もその後、聞いたのですがすんなりと教えてくれて進展としてはスムーズだったかと思います。

マメさを意識

この年齢の女性はとにかくマメな男性が好きだという事は何となく知っていましたので、連絡についてもそれを意識しました。

マメに連絡

返事に関してもできる限り早くということを心がけていたのです。

そのおかげもあってか、やり取りは毎日のように続いていきました。

「新しいセックスプレイをしてみたい」などというようになったのもこの頃でしょうか。

自分は露出プレイに大きな興味を持っていましたので、そんな話もしていました。

「恥ずかしい」といいながらも、否定的な言葉は一切見られませんでしたので、もしかしたらセフレ関係になって露出プレイが楽しめるかもしれないという希望が生まれた瞬間でもありました。

タイミングをうかがう

ある程度の段階で、具体的な話をすることは大切だ。という事は十分に承知していました。

ですが、そのタイミングを誤ってしまうと失敗してしまうということも分かっていましたので暫くはやり取りをして話を深めたほうが良いのではないかと考えていたのです。

ですから、我慢をするという感覚でした。

それが悪い方向に進んでしまうとは思いもよりませんでした。

連絡が減っていく

それからというものの、少しずつ彼女からの連絡が減ってしまいました。

もしかしたら露出プレイに興味を示したことが彼女の「引く」原因となってしまったのではないかと心配もしてみたのですが、ここは一気に押していこうと決心。

会おうと切り出したのです。すると彼女は「タイミングが合わなかった」と言いました。

会うことが出来ませんでした

彼女としてはもっととんとん拍子に会うところまで進めたかったようなのです。

そう、あのときやり取りを引き伸ばさずにもっと早く提案していれば・・・というのが真相だったのです。

長引かせてしまったが故に、彼女は冷めてしまい連絡頻度も減っていたという事なのでしょう。

彼女のことを十分に考えて配慮していたつもりなのですが、結果としては自分が消極的だったという事なのかもしれません。

その後、彼女とは連絡も取り合ってはいたもののやはり頻度はどんどん落ちてしまい、今では全くといってよいほどやり取りはなくなってしまいました。

テンポは大切

今回の体験から学んだのは「テンポは大切だ」という事でしょう。

相手の受け答えやお互いの盛り上がりということを十分に考えてキッカケを逃さないようにすることがセフレ関係に進展していく上で重要なポイントなのだという事を学びました。

今回は会えずじまいという結果になりましたが、今でももちろん若い女性とのセフレ作りは諦めず継続しています。

今度は同じような失敗を繰り返さないようにこれを教訓として、上手にやり取りを重ねていきたいと考えています。